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モデル : W2363V-WF   オープン価格



23inch Wide 液晶モニター
FLATRON Gaming Monitor
JAN-CODE:49-89027-001114

■23inch wide(16:9-Format)
  HD1080(1920ドット×1080ライン)フルHD表示対応
■デジアナ+HDMI 端子(×2)コンポーネント端子の全5系統入力端子装備
■高速応答2ms*パネル採用
■映像エンジン「F-Engine」最大コントラスト70000:1*
■「Gモード」機能を追加!【スルーモード・SRS・ARC・Auto Bright】

*中間階調域(GTG)となります。
 
 
   
 
 
 
    

The Tower of AION推奨モニター「W2363V-WF」

 The Tower of AIONは、「リネージュII」のNC SOFTが3年以上をかけて開発した、既に本年度最大の話題作といえる本格派MMORPGです。既にサービスの開始されている韓国では、同時接続数24万人以上を記録するなど、既存のオンラインゲームの常識を打ち破る記録を次々に立てています。LG ElectronicsのAION推奨モニタで、AIONの圧倒的スケールを体感してください!

    




 高解像度HD1080(1920ドット×1080ライン)のフルHD表示*対応モデル!アスペクト比16:9-Formatのパネルでフルスクリーンで高精細の画像表示やBD(ブルーレイ)、次世代ゲーム機などの表示に最適なモニタです。TVと同じアスペクト比16:9!モニタと映像のアスペクト比が同じなので黒い領域が出てこず、映像をフル画像でお楽しみ頂けます。

*1 ご使用のPCのビデオカードがHD1080(1920×1080)に対応していることをご確認下さい。
  未対応ビデオカード場合、モニタの表示が拡大されたり、画面に表示されない部分が生じ、
  表示位置がずれたりします。
  WindowsME、98、98SEでは表示できません。PCのビデオカード、チップセットにより表示
  できない場合があります。各PCメーカー、ビデオカードメーカーにお問い合わせください





 LGエレクトロニクス製モニタには、映像オーバードライブ回路FLATRON 「F-Engine」が搭載されており、このマルチメディアゲーミングモニタでは映像スケーラーチップに「F-Engine」機能が内蔵されました。MAX70000:1のハイコントラストに対応!映像ソースに合わせて、バックライト・コントラスト・色調をコントロールし、高性能応答速度パネル2ms、300cd/㎡、4CCFLパネルと相まって、明さのダイナミックレンジが広く、残像の少ない画像が得られます。



 Gモードは(スルーモード、SRS、ARC、オートブライト)の各機能をパッケージでまとめました。
ベゼルのゲームコントローラーマークに触れるとOSDが立ち上がります!



 普及価格帯初となるスルーモード搭載!スルーモードは、パネルに映像を表示する際に必要となる各種の映像処理を「スルー」して、映像信号をダイレクトにそのままの映像を最速のタイミングで表示する機能です。通常、液晶モニターでは、映像の解像度やアスペクト比、コントラストの調整、ノイズ低減などさまざまな映像処理のため、数フレーム分のバッファを取ってから表示するのが一般的となります。このため映像信号を受けてから実際に表示するまでに遅延が発生し、W2363Vような多入力のマルチメディアモニターでは様々な回路やチップを経由するので遅延が発生しやすく、ゲーマーにとってこれは大きな問題となります。今回、スルーモード搭載により、ゲームコントローラーのボタン入力に対してシビアでレスポンスの早い反応が求められるゲームなど、より快適な画面表示環境でゲームを楽しむことが出来ます。

※スルーモード使用時には、PIP機能、ARC機能などの画面表示機能は使えません。
画面機能を選択するとスルーモードは解除されます。


 SRS社が開発した音響技術SRS TruSurround HD チップ搭載!お手持ちのスピーカーをつなげば、ステレオ入力に応じた3D 効果と音の焦点を調整し、会話は明瞭に、歌声は高音域をより研ぎ澄まされた音で表現できるので、より立体的で回り込み感のある音を再現致し、より広いエリアを体験できます。


            ドットバイドット表示   オリジナル表示      フル表示

 AV入力時や480i/Pフォーマット、ゲーム映像を、歪みのないドット・バイ・ドット(1:1表示)で表示することが可能!
その他,オリジナル表示は、入力解像度をスケーリングして表示します。例えば、入力解像度が640×480の場合、画像は4:3のアスペクト比を保ってスケーリング表示されます。フル表示は画面幅一杯に表示するモードで、ワイド大画面でお楽しみ頂けます。


 W2363Vはオートブライト機能搭載しています。内蔵チップにて表示ソースの明暗比を感知して、暗いソースであればバックライトの輝度を適度にやや明るめへ調整し、明るいソースであればやや輝度を落として、暗めに自動で輝度調整してサポートする機能です。これによりOSDを立ち上げていちいち調整しなくても、モニタ自身でソースの内容を見極めて輝度調整してくれるので、とっても楽チン!目も疲れにくくなります。



 入力はアナログ(ミニD-Sub15ピン)とデジタル(DVI-D)、HDMI端子×2、コンポーネントの全5系統入力*に対応します。HDMI端子やDVI端子のデジタル画像では、PCからの信号をダイレクトに伝えるため、ノイズの影響を受けにくく、 クリアな画像を表示でき、Blu-rayや最新ゲーム機ともHDMIでスマート接続でき、2系統のHDMIで接続できる選択肢が広がりました!DVI端子のHDCPは、デジタルコンテンツの不正コピー防止システムのひとつであり、DVI端子のHDMI対応モニタによりコピープロテクトされた内容の画面表示が可能です。
HDMI端子は映像だけでなく、同時入力の音声出力に対応するヘッドホン端子を装備しており、お手持ちのスピーカーと接続して迫力あるサウンドが堪能頂けます!

※全てのHDMI機器への接続保証をするものではありません。

※HDCPはDVIを経由して送信されるデジタルコンテンツの不正コピー防止を目的とする著作権保護用システムです。HDCP(High-bandwidth Digital Content Protection)

*アナログ・デジタル信号ケーブルを標準で同梱しています。




 映画、ゲーム、音楽の3つのライトモードを搭載。LEDライトがコンテンツや選択した各モードに合わせたレベルでライティングするので、音を視覚的に楽しむことができ、画面全体の雰囲気を盛り上げます!ベゼル右下のtru-LIGHTボタンでモードを選んだり、LEDライトをOFFにすることができます。

tru-LIGHTは、通常のPC用途でも、なかなか便利に使える機能です!例えば、メッセンジャー使用時や 警告音などでもLEDが一瞬光って反応するので認知しやすく、メッセンジャーの話しかけ等にも気付きやすく、返信のし忘れなどをしにくくなります。



 
 画面端に小さく、各端子に入力された映像を表示するPIP(ピクチャー・イン・ピクチャー)機能を搭載。主画面でPCなどの作業をしながら副画面で映像を見ることなどが同時にできます。
PIP で表示される副画面は、画面の四隅で位置を変更することが可能で、PIPが出来るソースは下図のように表示可能な条件がとても多くなっており、いろいろなシーンで使えます!
また、スワップ機能搭載なので、主画面と副画面を変更(SWAP)させることが「SWAP」ボタンで簡単にでき、入力ソースも「SOURCE」ボタンで簡単に切り替えや、音声のON/OFFなど選択できます。

【PIP MAP】





* 液晶ディスプレイは精密度の高い技術で作られており、99.99%以上の有効画素がありますが、0.01%以下で、画面の一部に点灯しないドットや常時点灯しているドット、明るさムラなどがある場合がございますが、これは故障ではありません。

*製品仕様の表記や記載内容は、改定や改良の為に予告なく変更する事があります。

* Windowsは、米国マイクロソフト社の米国およびその他の国における登録商標です。
その他の社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。

*タワー オブ アイオン
The Tower of AION™ is a trademark of NCsoft Corporation.
Copyright © 2009 NCsoft Corporation. NC Japan K.K. was granted by NCsoft Corporation the right to publish, distribute and transmit The Tower of AION™ in Japan. All Rights Reserved.

 

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